ライフメディアで貯めたポイントは何に交換できるの?

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ライフメディアでは、多くのコンテンツでポイントをゲットできます。
知らず内にポイントがたまっていき、あっという間に換金することができます。
ポイントサイトの場合、いくら貯めやすくても換金できなければまったく意味がありません。

その点で、ライフメディアでは換金しやすさも天下一品なのです!
そこで今回は、ライフメディアのポイント交換について解説します。

貯めやすく交換もしやすい!ライフメディアのポイント交換について

ポイントは何に交換できるの?

ライフメディア 交換先

まずは、もっとも気になるであろうライフメディアでのポイント交換先について紹介します。
ライフメディアでは、大きく分類してギフトコード、銀行振り込み、図書カードに交換できます。

ライフメディア 交換先
ギフトコードの場合は、Amazonギフト券Amazonギフト券、nanacoギフト、EdyギフトID、iTunesギフトコードに交換が可能です。
銀行振り込みでは、メガバンクを筆頭に、楽天銀行、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行に交換が可能です。

ライフメディア 交換先
図書カードも、今でも根強い人気を誇るカードですので、あえて交換先として残している印象があります。
交換レートは、どの交換においても1ポイント=1円のレートが採用されます。

最低ポイント交換数は?

ライフメディアにおける各種交換先への最低交換ポイント数は、どのようになっているのでしょうか?
実は、最低交換ポイント数には会員ランクが大きく関与することになります。
ギフトコードの場合は、どの会員ランクでも一律で500ポイントから交換が可能です。

但し、銀行振り込みになると、ゴールド会員のみが500ポイントからで、シルバーとレギュラー会員の場合は1,000ポイントからの交換となります。

図書カードの場合は、全ランク共通で3,000ポイントからの交換です。
ちょっとハードルが上がる印象ですね。

交換手数料は?期間は?

ライフメディアにおけるポイント交換手数料はどの程度かかるものなのでしょうか?
ギフトコードにおいては、基本的に20ポイントの手数料がかかりますが、キャンペーンが継続的に開催されており、手数料無料となるケースがあります。

ギフトコードの発行は、交換申込み日の翌営業日中までに行われます。

銀行振り込みに関しては、会員ランクに応じて手数料が変化します。
毎月1回目の交換に関しては、全ランク無料で交換ができます。

但し、2回目以降の交換に関しては、レギュラー会員の場合は50ポイントの手数料がかかります。

なるべく、貯めこんでから交換するのが良いですね。
交換から4~10営業日以内に振り込みが完了します。

図書カードの場合は、交換手数料無料で翌月20日頃までに郵送されます。

まとめ:手数料無料は大きい!

いかがでしたでしょうか?ライフメディアでは、ほとんどの交換において手数料無料で交換できるのが大きいですね!
また、交換完了までの時間も短くなっているのも良いですね。

積極的にライフメディアでポイントをゲットして、お得に交換したいですね!

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